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ロッカバンドの資料


 Gladys & The Pips "Midnight Train To Georgia"(1973)
 グラディス! もお最高!

「おい、黒人だから気が付かなかったけど、グラディスって、ちょっと短めの首から出るしっとりとした美声。
しかも小柄。オイ、まさに〝aタイプ〟じゃないか!」
 と、興奮のロッカ。


「もう……。解ったでありんすから……」(超電導美那子WXY 江守友和の冒険 参照。)
 と参照太夫。




 邦題は 「裏切り者のテーマ」

「今年の忘年会はロッカとヘスを誘って、これの、口パク踊りをやろう。モッサリしてるから難易度が低いぞ」
 と党首。


「おいおい。今から忘年会の話かい?」
 とロッカ。




 クール&ギャングは、1968年からやってる超ベテランバンド。

「確か、昭和天皇が崩御した年だ。真夏の横浜の野外ライブに行ったんだ。俺は熱中症になった」
 とロッカ。


「ハイ・ハットのねじがスッ飛んだり、タムタムが落っこってきたり、うぷぷ。フットペダルも。ローディーがしゃがんで押さえてた。あのドラマーはエキサイティングでありんしたなあ」
 と参照太夫。





 これは、みどものお宝でありんす。子守唄でありんすな。
 聴き込んでやろうと思うと、必ず気持ち良くなって、寝てしまうのでありんす。



Paolo Pellegatti - Agua De Beber (Sergio Mendez)



 Eric Burdon - Don't Let Me Be Misunderstood (Live, 1998)

 アンズレイ・ダンバー先生(ドラマー)は、みどもの一番尊敬するドラマーでありんす。

 Eric Burdon - Roadhouse Blues/Part 1 (Live, 1998)
                                   5:30 ↑ ドラム・ソロ  シブイでありんすなあ。

主役の座を狙っているネガちゃん                  






もうひと勝負いってみよう→  かあっ……たまんねえ! こりゃクセになる。
 タル・ウィルケンフェルド

チック・コリア
イイ曲
ザッパ様


ゴミ箱







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未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2010/09/19 02:25
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